大事な何かを守るため

誰かを守るため・・・なんてことは、簡単にできることではなく

簡単に言えることでもなく、

それができる気さえしなったのですが

目の前のものが、ほころびを見せた時、

守りたいというか、壊したくないという気持ちが湧き

自分の中で、ある種のスイッチが入りました。

中途半端でできるわけなく、後々おおきな意味を持つのかもしれないけれど

今は、目の前のことを着実に進めることで、

自分も、守りたい何かもきっと進めるのではないかと

そんな風に思った1日でした。

 

気づけば外は雨・・・