宝の山

打合せ前に、大量の楽譜を選別していたら、
過去に創ってきたものが、山のようにあった。

何年もの月日が経って、自分達がやってきたことを、
「あれ良かったよね」と言えて嬉しかった。

その宝の山を見ながら、いくつもの事を思いついた。
何を形にして、何をスルーさせ、何が大事なのか、
吟味していきたい。